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天狼院書店店主・三浦の「最強の時間術」ゼミ〜「時のバランスシート」を整え「時間の負債」を一気に清算!自分の好きな時間・好きな場所で学べる!特別コース〜【「爆速学習」講座】


■天狼院書店は、本だけではなく、そのさきの“体験”も一緒に提供する「 READING LIFEの提供」をコンセプトに活動している書店です。お客様にとって「有益な情報を、最適な形で提供するのが書店の役割である、と定義して、紙媒体としての「本」にとらわれず、Web媒体、演劇、部活、読書会、ゼミなど、あらゆる形で情報提供をしたいと考えております。


・ネット環境があれば、いつでも、どこでも受講可能です。
・「学びたい」と思ったタイミングで、すぐに講義動画を視聴スタートできます。
・ワークショップあり。学んだことを即実践してみましょう。
・ワークショップ提出で、「フィードバック+天狼院ゼミに利用可能なクーポン券」がついてきます。


 

天狼院書店店主・三浦の「最強の時間術」ゼミ〜「時のバランスシート」を整え「時間の負債」を一気に清算!

こんにちは、天狼院書店の山本です。
天狼院書店・店主の三浦の、現在のプロフィール情報をご覧ください。

■講師プロフィール
三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。

NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

これほど多岐にわたる肩書きを持っている人は、早々いないのではないでしょうか?

「天狼院書店」店主・三浦は経営者であるかたわら、プロのライター・編集として、これまでビジネス書を何冊も手がけてきています。
『週間ダイヤモンド』や『日経ビジネス』で書評コーナーを担当・連載しており、
また2017年11月には、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版し、1ヶ月も経たないうちに3刷となりました。

完成した原稿は、19万6400字。
ですが、完成までに費やされた文字数は、なんと100万字以上。原稿用紙にすると約3250枚以上です。
書き上げるまでに、ゼロから書き直した数は、4回。

制作に、実に3年11ヶ月を要しました。
密度を最高潮に高めた作品を、小説家として、世に送り出しました。

ですが、三浦は何も、「小説家」の顔だけを持っているわけではありません。

そう、「経営者」でもあるのです。

天狼院書店は、2017年だけでも2店舗の新店をオープンしました。
2017年1月には京都・祇園に「京都天狼院」、
2017年8月には、池袋東口の駅前にある商業施設「WACCA池袋」に、「池袋駅前店」をオープンしました。

さらに、2018年4月には、池袋西口の商業施設「Esola池袋」に、おそらく世界初のビジネス書専門店「Esola池袋店〜STYLE for Biz〜」をオープン!
2019年5月には、JR土浦駅のアトレ土浦構内に、「天狼院書店 プレイアトレ土浦店」をオープンいたしました。

一番人気の「ライティング・ゼミ」は、ご参加された方が累計で7,000名様を超えました。
店主三浦は、天狼院内だけでなく、大正大学の表現学部で講師として教鞭をとっていたり、さまざまな講演会にもよく声がかかります。
雑誌『AERA』のコーナー「現代の肖像」で5ページにもわたって特集が組まれたこともありました。

2017年6月には、天狼院書店は300ページフルカラーのオリジナル雑誌『READING LIFE 2017夏号』を発行しました。
この総指揮者としてすべてを管轄していたのは、もちろん三浦でした。

「プロカメラマンになる!」

2016年の9月、三浦はそう宣言しました。

プロのカメラマンさんでも日々数多くシャッターを押している。だったら、その倍はやらなければならない。
「毎月5,000枚を撮影する」
三浦はそう決めると、時間をつくり、毎月5,000枚を本当に撮影しつづけました。

7ヶ月後の2017年4月、SONYから認定されたカメラマンしか入れない、SONYの「プロサポート会員」となり、三浦は「プロのカメラマン」としての活動も並行して始めるようになりました。
現在、月間約8,000枚ほど「秘めフォト」を撮影し、毎月2,000枚を納品しています。2018年1月14日放送『モヤモヤさまぁ〜ず』や、2018年9月8日放送『有吉くんの正直さんぽ』には、プロカメラマンとして出演しました。

経営者、小説家、編集者、ライター、雑誌の編集長、講師、カメラマン……

なぜ、これだけ多くのことを、並行してできるのか?
どのように、次から次へとアイデアを出し実現をしているのか?

『週刊ダイヤモンド』や『日経ビジネス』に書評を書いているほどの目利きである三浦が、ビジネス書を読み込み、最前線で実施したからこそ培われてきた、とある「時間術」があるといいます。

お客様からも、「そんなにいろんなことを同時にできるだなんて、どんなふうに時間を使っているんですか?」という声をよくいただいていました。
ですが、これまで三浦が普段どのように時間を使っているのかを明かす機会は、なかなかありませんでした。
何よりスタッフの私自身、どうしても知りたい、と思っているトピックでした。
どうしてもとお願いをし、特別に、これまで秘密に包まれていた店主・三浦の「時間術」について、たっぷりと明かしていただける機会を得ることができました。それが、このゼミです。

経営も、小説の執筆も、編集も、講師業も、カメラマンも、同時並行でやっている三浦。
それには、限られた時間で最大限効率よく成果を出すための、さまざまな秘訣があるといいます。

三浦がこれまで各分野で、前線に立ち、培ってきたノウハウが、ぎゅっと詰まっています。
今まであまり公式には話していませんが、ゼミにご参加されて初めて、お伝えできることも多くあるはずです。

「聞いただけ」で終わらないよう、ワークショップをおこなっていただきます。
講義の内容を「実践」し、それが「定着」して初めて、「人生が変わる」時間術が活きるものだと考えるからです。

もはや時間の管理を「ゲーム化」し、モチベーションに頼らず、自然とできるような状態になることが理想です。

そのために、天狼院オリジナル「スパイラルシート」を開発しました。
これを使って、時間の使い方を洗い出し、スパイラル状に改善していきます。

 

ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼント!

概要


❏天狼院書店店主・三浦の「最強の時間術」ゼミ〜「時のバランスシート」を整え「時間の負債」を一気に清算!自分の好きな時間・好きな場所で学べる!特別コース〜

受講方式
通信受講インターネットが整った環境であれば、お好きな時間にお好きな場所で、収録された動画を視聴することができます。

参加費 
一般価格 ¥33,000(税込)
天狼院読書クラブ 会員価格 ¥16,500(税込)

参加特典
全講義動画視聴権(お申し込みより1ヶ月間)/ワークショップ参加権/フィードバック受取権/クーポン獲得権
ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼントいたします。

参加条件
ネット環境があれば、いつでもどこでもご視聴いただけます。

*通信での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。
*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに「半額」で参加いただけます。→「天狼院読書クラブ」についてはこちらから

カリキュラム


◆第1講:あなたは、今、どれだけの時間を「無駄」にしているのか?〜「無駄」を省く〜
◯同じ24時間で、なぜ、あの人は成果を出すことができるのか?
◯仕事の「生産性」に才能は必要ない
◯時間を無駄にできるのは「天才」だけある
◯時間の使い方で、驚くほど「アドバンテージ」を持つことができる
◯なぜ、平均的な人と1年間で労働日数182日分の時間の差ができるのか?
◯「通勤」をしない本当の理由
◯アントレプレナーに「ハゲ族」が多い理由
◯「愚痴とエロ」の話をする飲み会には絶対に行かない理由
◯「曜日別」に仕事ややるべきことを割り振って、無駄な時間をなくす
◯「生活習慣無能」状態にならないために
◯「手帳を使わなければならない」という呪縛から逃れよう
◯「ダラダラ」が必要な場合もある〜「無駄」の定義〜
〔ワークショップ〕天狼院オリジナル「スパイラルシート」
「1週間の『無駄』な時間を浮かび上がらせてみよう」

◆第2講:1日を「28時間」に増大させる方法〜「デュアル化」の作法〜
◯「時」とは分割された「命」である〜時のスタンス〜
◯自分の人生をどう納得するか
◯「時」をケチるのではなく、むしろ贅沢につかうために、その重要性を知る
◯休むときは、贅沢に、堂々と休めばいい
◯「モチベーション」は幻想である
◯重要なのは負荷なく自動的に時間を無駄にしないこと〜「習慣」の重要性〜
◯一度でなく、複数回に分けて、気づいたときには「習慣」になっていたが理想
◯「習慣化」によってコツコツ貯めた時間を「投資」に回す
◯忙しい中でも読書量を確保する方法
◯「デュアル化」で1日を28時間に増大させる
◯どうしても避けられない時間消費も「デュアル化」で切り抜ける
◯「デュアル化」のためには「セッティング」が重要
◯想像力で「自己暗示」しストレスをなくす
〔ワークショップ〕天狼院オリジナル「スパイラルシート」
「1週間の中から『デュアル化』の原石を掘り起こそう」

◆第3講:「時の錬金術師」〜生産性を最大限まで高め「時」を作る方法〜
◯人生において最も多く割いている時間が「働く時間」だとすれば
◯「100万円利益/300時間社員」と「100万円利益/10時間社員」はどちらが有用か
◯基本は「自由な時間」を創るために早く終わらせる、である
◯「時の錬金術師」〜高い「生産性」が「時」を生み出す〜
◯「〆切ファナティック」で「生産性」を上げる方法
◯「スティント制」を取り入れて効率よく時間を使う
◯「公開宣言効果」で自縄自縛する
◯根本的な「生産性」を高めるためには「レベルアップ」が必要だ
◯「レベルアップ」するには「経験値」を得るための「時間投資」が必要だ
◯「レベル」アップのために必要な「経験値」を「分割」で支払う〜経験の習慣化〜
◯働くの基本原則「WILL」「MUST-PAIN」「CAN」の関係性を理解する
◯問題は「ストレス」を生み出す「PAIN」とどう向き合うか
◯「夢」の明瞭度が「PAIN」を和らげる
◯「生産性」の上昇スパイラルに人生を乗せる
◯終局的に「好きなこと」をやることでしか「生産性」は上がらない
◯吉祥寺小ざさ稲垣流「与えられた仕事」を「好き」にする
◯「時間」とうまく付き合うために絶対に読んでおいたほうがいい3冊の本
〔ワークショップ〕天狼院オリジナル「働くの基本原則シートBefore/After」
「今の仕事は合っているのか?本当はどうなりたいのか?書き出してみよう」

◆第4講:「時」は「投資」することができる!〜基礎からの「時間投資術」〜
◯「時」は未来に「投資」することができる
◯寿命100年時代、今のうちに「時間投資」をしておくべき理由
◯まずは自由な「時」を確保して、その多くを「投資」に回す
◯あなたは「消費(ー)」するのか、「投資(+)」するのか?
◯コンプレックス解消のために時間を投資してはいけない理由
◯「無駄」を省き、「デュアル化」し、「生産性」を上げると「投資できる時間」が増える
◯「時間投資」もまた「習慣化」させる〜習慣のフラクタル理論〜
◯「時間投資」で得た「お金」を投資すれば、さらに「時」が生まれる〜「時」の複利増殖〜
◯「お金」より価値のあるものは「時」である
◯途中で本を捨てよ/タクシーに乗れ/夜行バスに乗るな/グリーン車に乗れ
◯「夢」を実現させるために「時の投資」をする
◯あなたは何をしたいのか?〜「夢の明瞭化」が「時間投資」を促進させる〜
◯明瞭化されればされるほど「夢」は強い「引力」を持つ
◯「夢の引力」は「スキル」と「生産性」を飛躍的に高める
◯「プロ化」するまで「時間投資」する
◯まずは「時間負債」を一気に「0」にすることから始める
〔ワークショップ〕天狼院オリジナル「スパイラルシート」
「『時間負債』を0にするための『スイープ戦略』を立てよう」

◆第5講:徹底してモテると「時」が寄ってくる〜パーソナル・ブランディング〜
◯そのアポイントの場所の決定権はどちらにあるのか?
◯『殺し屋のマーケティング』の「7つのマーケティング・クリエーション」でブランディングを極める
◯起業家やフリーランスにかぎらず、パーソナル・ブランディングが「時」を生み出す
◯「行列」が無駄な「時」を縮減させる
◯「行列」が「時間単価」を引き上げる
◯「行列」が「必要資金」を引き下げる
◯あなたは仕事において人に言える「ストーリー」を持っているか?
◯あなたの「ストーリー」と勤めている会社の「ストーリー」は親和性があるか?
◯あなたにとっての「コンテンツ」とは何なのか?
◯「コンテンツ主義」時代に、自分の「コンテンツ」を高める方法
◯「エビデンス」を積み上げ、上昇スパイラルを発動させ、自分を「ブランド化」させる
◯「ブランド」を維持するために、日々「時間投資」しなければならない
◯「ブランド」化すると、「好きな仕事」を選べる
〔ワークショップ〕『殺し屋のマーケティング』プレゼンツ「1シート・マーケティング」
「『7つのマーケティング・クリエーション』でパーソナル・ブランディング戦略を立てよう」

◆第6講:すべての日を「休日」にする方法 〜休日の定義〜
◯あなたにとって「休み」とはどういうことなのか?
◯700日間休まなくとも平気な理由
◯そもそも「ストレス」がなければ「休日」は必要がない
◯いかに「ストレスフリー」の状態を創り上げることができるか
◯投資で生じる「善玉ストレス」と消費でしか解消しない「悪玉ストレス」
◯いくら「ブランド品」を身に着けても中身の「ブランド」は補完されない
◯人の目を気にしているうちは「自由」になることはできない
◯スティーブ・ジョブズはお洒落なのか?〜「生き様」がすべてを正当化させる〜
◯「好きなこと」で「プロ」になればすべてが解決する
◯プロが言う「プロになるため」のアドバイスはたった一つ
◯プロになるために才能は関係ない
◯なぜ、努力が苦しく見えないのか?
◯「才能」に比べて、「時間」の投資効果は遥かに高い
◯投資しながら借金を返済することができる
◯圧倒的に「時間の密度」を濃くする
◯一つの分野で「プロ化」すると、他の分野でも「プロ化」しやすい理由
◯好きなことをやっていれば「休む」必要がなくなる
◯やがて、すべての「仕事」が「遊び」になり、すべての「遊び」が「仕事」になる
〔ワークショップ〕天狼院オリジナル「スパイラルシート」
「現状と理想の『スパイラルシート』を作り、比較して見よう。

 

講師プロフィール


三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。

2009年4月1日、東京法務局豊島出張所にて「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記。その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。
今は全国に店舗とサービスを広げており、2021年までに10書店1スタジオを開設し、運営。
雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

【メディア出演】(一部抜粋)
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

 

 

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