【2022年11月開講】〜感情を立体的に理解して創作物のクオリティを一段上げる〜「感情理解」の感覚を身につける講座/クリエイティブ活動(文章作成、物語作成、キャラクター創作、カメラワークetc)に「感情」の視点を加え、創作物の解像度を高める《全国通信対応》【天狼院のゼミ/10月〜開講コース】
【天狼院のゼミ/10月〜開講コース】

新講座【2022年11月開講】〜感情を立体的に理解して創作物のクオリティを一段上げる〜「感情理解」の感覚を身につける講座/クリエイティブ活動(文章作成、物語作成、キャラクター創作、カメラワークetc)に「感情」の視点を加え、創作物の解像度を高める《全国通信対応》★9月末まで早割10%OFF!9/28(水)までの早期お申し込み特典あり!


◆早期お申し込みでお得なキャンペーン!

《★9/28(水)までに「一括」で先行お申込された方にはお得なスペシャル特典が!》

・「1天ポイント」=「1円」としてお使いいただける「天ポイント」を、《3,300ポイント》お付けいたします!

・・・天狼院のイベント・カフェ・ゼミをお買い物される際、「1天ポイント」=「1円」としてポイントをご利用いただけます。(*但し、書籍の「ご購入」については天ポイント利用の対象外となります。)

《天ポイントについて詳しくはこちら》

天狼院読書クラブの方は、半分をお付けいたします。
*他割引サービス使用・リピート割で本講座お申込の方は対象外です。*ポイントは、開講以降に付与いたします。

《 受講対象者 》
ライター、小説家、漫画家ほか、
写真、動画などアート分野に関わり創作物で「感情」を扱うクリエイターの
皆様全員に応用いただけます!

《 講座の目的 》
① 感情の自己認識(リテラシー)を上げることで、創作物の解像度を上げる
② クリエイティブ活動(文章作成、物語作成、キャラクター創作、カメラワーク 
     etc)に、「感情」の視点を多く取り入れて創作をすることで成果物の質を上げる


《 本講座のポイント 》
・「プルチックの感情の輪」などを参考に、感情を体系的に理解する
・講師や他の参加者との対話から、自身の感情を整理し言語化する
・書き出しワークで自身の感情を整理して文章化する
・プロの俳優が舞台やオーディションで演技をする時に実践しているプロセスを知る。
・感情は思考だけではなく、身体反応として受け取っていることを学び、感情を「身体言語」と「状態の演技」の側面から考察する
・身体を使った演劇ワークを体験することで立体的に感情を理解できる

 

《 受講後の効果として目指すもの 》
・感情理解が高まり、執筆中の登場人物の感情にリアリティが出て読者の共感を得る。
・読者の感情視点で文章構成を設計することが必要な場合もあるため、感情を理解することで文章力があがり、読者に伝わりやすい内容になる。
・担当編集者の読者視点の指示や意見に対して理解の解像度が上がり、フィードバック後の内容の質が一段上がる
・感情の視点が入ることで想像力が身につき、カメラワークにおける表現方法や心理的印象の与え方に幅や深みを持たすことができ


いつもありがとうございます。
天狼院書店スタッフの草間です。

この講座は一言で言うならば、

「“感情“を立体的に理解することで、
 あらゆる創作活動の中で“感情“を知的、意図的に活用できるようになる講座」

です。

天狼院書店ではライティング、小説、写真、動画、デザインなど
あらゆるクリエイティブな領域の講座やゼミを開催し、皆様にご参加いただいています!

どうやったらその創作のクオリティをもう一段上げることができるのか…….

例えば私たちが、
もっと読みたい、もっと見たい、もっと撮ってもらいたい、
そう思う時はどんな時でしょう?

それは感情が動かされ、影響を受けた時かもしれません。

例えば、小説、漫画など物語にはキャラクターがいます。
そのキャラクターに思わず共感し、自分を重ね合わせてしまった時、
心を動かれ、もっともっと読みたくなります。

ただ「悲しい」という言葉ではなく、
「悲しさ」の背景が見えるような、思わず情景が思い浮かぶような、
そんな言語表現から書き手の思いを受け取ったと感じたとき、
思わず胸が苦しくなったり、涙したりします。

ただ逆を言えば、感情が動かされ、影響を受ける作品や媒体は、
「創作者が「感情」を上手く扱い表現している」といえます。

「感情」…… 私たちが日々共存している感情は実は整理するとこんなにあるそうです!!
どれも見慣れた言葉ですが、それぞれに意味内容があるそうです。






あらゆる我々が持つ「感情」への理解を深めるためには、どうしたらいいのか?
例えば、


「読解する→ キャラクターの感情を考察する → 演技のプランを設計する → 感情表現を実際に行う」


このプロセス実は、俳優が演技を行う上で、行っているプロセスなのです!


そして、このプロセスを意図的に使えるようになれば、
例えば書き手として、小説や漫画のキャラクターをリアリティを持って描きたいとき、
何か文章を書くとき、構成の段階でユーザーの視点に立って、文章設計を行うとき、
あらゆる創作活動に、意図的に「感情」の視点をより立体的に組み込むことができます。


そこで!
今回は俳優としてまた、指導者としても第一線で活動されてこられた「まあさ氏」を講師に迎え、
自身が長年実施し、また教えてきた演じることのプロセスを通じて、
感情の理解度を深め、あらゆる創作活動の質を一段あげるために活かしていただく、
そんな講座を開設することにいたしました。

効果的な場面表現を
感情の「言語化」と「身体」を使って向き合う

感情を知識と演劇体験の側面から学ぶことで理解度が上がり、
受講者の創作活動(文章作成、物語作成、キャラクター設定、アートディレクション etc)の質が上がる


皆様とはこんな体感を、下記の流れを4ヶ月ご一緒していきます!

<講座の流れと各テーマ>
①感情を観察して知る(知識のインプット、書き出しワークによる振り返り)
②感情を対話する(参加者と共有する)
③感情を疑似的に体験する(「演じる」、講師によるフィードバック)
④感情を創作で活用する(受講前より立体的に捉えた感情を文章でアウトプットする)




この講座は、クリエイティブな活動であればジャンル問わずに活用いただくことができます!
4ヶ月を通じて、例えばこんな変化をぜひ実感していただきたいと考えています。

小説や漫画など物語を書く方へ
登場人物の感情にリアリティが出て読者の共感を得ることに応用することができる。
読者が文章に感情移入をし、共感してもらえるようになる。
担当編集者の読者視点の指示や意見に対して理解の解像度が上がり、フィードバック後の内容の質が一段上がります。

取材記事、編集記事、広告記事を書く方へ
文章構成の段階で、どういう人に読んでもらいたいか考え、ユーザーの気持ちになって、どういう感情を設計して書くかということに応用ができます。
インタビューなどの取材で、共感して情報をインプットすることができる。

ブログやSNSなどで発信する方へ
読者の感情視点で文章構成を設計することが必要な場合もあるため、感情を理解することで文章力があがり、読者に伝わりやすい内容になる。
事実をより深く観察する習慣がうまれ、文章力が自然に上がっていく

写真や動画作成をする方へ
感情の視点が入ることで想像力が身につき、カメラワークにおける表現方法や心理的印象の与え方に幅や深みを持たすことができる。
被写体とのコミュニケーション指示が具体的に表現できる


もちろん講義を聞くだけでも皆様の創作活動にお役立ていただくことができますが、
今回はオンライン上でも「感情理解」の感覚を身につけていただくためのカリキュラムにしています。


ぜひ身体言語を通じて、ご自身の感情に向き合い、グループワークや講師からのフィードバックを通して、
体感をすることで、皆様それぞれの創作活動に活かしていただけば幸いです。

講師からは表現や感情理解のプロセスに関してフィードバックをいたしますが、
受講者同士が感情を対話し言語化する中で、自分だけでは得られない感情理解を得られます。
それを創作活動に活かしていただければと思います。
(※フィードバックの関係で、限定30席となっております。)


それではご一緒できること、楽しみにしております!!!

カリキュラム


第1講 感情を観察して知る(1)

 

・感情を立体的に理解するとは
・キャラクターの「思考・感情・行動」を再現する
・感情を表現するとは 
・心と身体のトレーニング
・感情の理解を上げるために日常で行っていること

 

第2講 感情を観察して知る(2)

 

・自身の感情の傾向を知る
・感情を分類して理解度を上げる
・曖昧な感情を観察する
・恋愛、感動、挫折、失敗体験などから感情の動きを考察

 

第3講 感情を観察して対話する(1)

 

・恋愛、感動、挫折、失敗体験などから感情の動きを対話から観察して気づく
・感情の分類
 怒り/期待/嫌悪/恐れ/喜び/悲しみ/驚き/信頼
・感情の分類と言語化、対話(8つの基本感情と感情の濃淡)

 

★ゲスト会/プロの俳優 と講師との対談も予定

 

第4講 感情を深く理解するために演じるプロセスを体験する(1)

 

・物語・キャラクター読解から、感情・キャラクター表現への変遷
・「身体を使って感情を開放する」
・オーディションを模擬体験する中で
「読解、キャラクターと感情考察、物語のプラン設計、感情表現」を行う

 

第5講 感情を深く理解するために演じるプロセスを体験する(2)

 

・エチュード
・物語プランの設計ワークと感情曲線(キャラクター、関係性、テーマ感情)
・課題本「えんとつ町のプペル」のシーンから、テーマ感情でグループクリエイション
 会場受講者は3〜4人で1グループ創作。簡単なストーリーの流れと配役を決め、5分程度の寸劇をつくる

 

第6講 感情を深く理解するために演じるプロセスを体験する(3)

 

・課題本「えんとつ町のプペル」のシーンからテーマ感情のショーイング
・講師、参加者とのフィードバック
・感情の身体反応
※オンライン参加も同様にグループでのクリエイションとショーイングを行う
 オンライン上でグループで集まり恋愛をテーマしたストーリーを創作
 3人1グループで、それぞれの配役を決め5分程度の寸劇を披露、フィードバック

 

第7講 感情を活用する(1)

 

課題本「えんとつ町のプペル」から、登場人物の感情を深堀りして文章化
・物語、カメラワークのプラン設計ワーク、感情曲線のおさらい
・プロセスを経て原稿を起こすワーク、特定の登場人物の感情について文章化

 

第8講 感情を活用する(2)

 

・参加者の原稿を共有して読む
・参加者によるフィードバック
・感情の理解について振り返り
(最後に「感情」をテーマに講師によるパントマイムショー)



講師プロフィール


まあさ(パントマイミスト)

Twitter : @maasaTw

【プロフィール】
4 歳から児童劇団に所属し演技を学ぶ。
中村雅俊氏、所ジョージ氏、水谷豊氏、原田大二郎氏等の子役として、数多くの TV ドラマ、CM 等に出演。 子役時代の主な出演作品「ナショナルマックロード」CM、「ミスタードーナツ」CM、「仮面ライダーブラック」(TBS/ ドラマ)、「忘却の愛」(TBS/ ドラマ)、「W パパにオマケの子 ?!」(日本テレビ / ドラマ)
1997 年、俳優養成所を経て、日本マイム研究所に入所。マイムを佐々木博康氏に学ぶ。入所中、国内とフランスでの舞台公演を約 6 年間行う。フランスの演劇祭

「Avignon Festival off」等に出演するなど、国内外で多くの舞台経験を積む。また、パントマイム界の巨匠、故マルセル・マルソー ( マイミスト )、ヨーゼフ・マル コフスキー ( マイム演出家・マイミスト ) のワークショップにも参加し、ヨーロッパのマイムスタイルを学ぶなど、マイミストとしての基礎を固める。
2003 年から「まあさ」名義で、東京を拠点にソロ活動を開始。また同年からコンテンポラリーダンスを森山開次氏の元で学ぶ。 以降、同氏のプロデュース公演ではアシスタントを務め、マイミストの活動と並行して創作舞踊を学ぶ。 これまでのソロパフォーマンスのレパートリーは、パントマイムをベースとしたコメディーが中心で、舞台やライブハウス、各種イベント、企業パーティー、大道 芸などでパフォーマンス活動を行っている。 ジャンルを超えたクリエイションを得意とし、様々な表現者やクリエイターとの創作作業を行い、出演や演出、振付けを担当する。 アンサンブルの作品ではダンサーや、ミュージシャンなどと作品を作るスタイルに力を入れ、多くの新しい形のパフォーマンスを発表。

2013 年には、自身のユニットで製作・出演した映像作品「旅するタイヤ」が、ブリヂストンタイヤセーフティー動画コンテストストーリー部門にて「優秀賞」を受 賞。特別審査員の大林宣彦監督から高い評価を頂く。 近年では、身体表現を中心としたパフォーマンス活動と並行して、小学校での特別講座や、芸能事務所などで各対象者に合わせたフィジカルトレーニングや、身体 を使った演技のレッスンを行い、講師としても活動の幅を広げている。

また、Podcast 番組「演劇教育ダイアローグ」を起ち上げ、プロジェクトメンバーと共に企画制作を行い、主にパーソナリティを担当する。演劇の価値を言葉にして、 公教育に演劇の授業を入れる事を目標に毎週土曜日に配信中。

概要


❏【2022年11月開講】〜感情を立体的に理解して創作物のクオリティを一段上げる〜「感情理解」の感覚を身につける講座/クリエイティブ活動(文章作成、物語作成、キャラクター創作、カメラワークetc)に「感情」の視点を加え、創作物の解像度を高める《全国通信 対応》

■講義日時
60分×2コマ(休憩10分)

第1講 11月27日(日) 10:00~11:00
第2講 11月27日(日) 11:15~12:15

第3講 12月18日(日) 10:00~11:00
第4講 12月18日(日) 11:15~12:15

第5講 1月15日(日) 10:00~11:00
第6講 1月15日(日) 11:15~12:15

第7講 2月26日(日) 10:00~11:00
第8講 2月26日(日) 11:15~12:15

■受講方式
現地受講 東京会場 東京天狼院・・・定員15名
通信受講 インターネットが整った環境であれば、お好きな時間にお好きな場所で、収録された動画を視聴することができます。

参加費
9月末まで、「一括払いの方」限定で10%OFF!!!
一般:16,500円 × 4ヶ月 = 66,000円(税込)  → 59,400円(税込)
会員:8,250円 × 4ヶ月 = 33,000円(税込)    → 29,700円(税込)

■定員
限定30席 
※講師のフィードバックの関係で定員を設けております。ご了承くださいませ。

■参加特典
講義受講権/講師や他の受講生とコミュニケーションできる非公開のFacebookコミュニティ参加権/全講義動画視聴権(講義終了後1ヶ月間)

参加条件
Facebookアカウントをお持ちである、もしくはこれから登録予定であること。
(諸連絡は全てFacebookを使用します)
「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに半額で参加いただけます。
「天狼院読書クラブ」についてはこちらから
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。
*Facebookグループ内にアップしていただきました写真などは「実施レポート」として使用させていただく可能性がございます。使用不可の場合は、お手数ですがスタッフまでご連絡いただければと思います。

 

 


本講座は、天狼院書店で独自に開発した通信受講システム「天狼院マルチディスプレイ」を使用いたします。講義の板書だけでなく、参考資料など、必要に応じて適宜切り替えて表示するシステムで、通信受講でも非常に見やすい環境となります。「通信限定コース」となりますので、講師も、通信受講の方のみに向けて発信いたします。また、理解が足りなかった回は、何度でも受講できます。


◆早期お申し込みでお得なキャンペーン!

《★9/28(水)までに「一括」で先行お申込された方にはお得なスペシャル特典が!》

・「1天ポイント」=「1円」としてお使いいただける「天ポイント」を、《3,300ポイント》お付けいたします!

・・・天狼院のイベント・カフェ・ゼミをお買い物される際、「1天ポイント」=「1円」としてポイントをご利用いただけます。(*但し、書籍の「ご購入」については天ポイント利用の対象外となります。)

《天ポイントについて詳しくはこちら》

天狼院読書クラブの方は、半分をお付けいたします。
*他割引サービス使用・リピート割で本講座お申込の方は対象外です。*ポイントは、開講以降に付与いたします。

お申し込み方法


こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または各店舗までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの決済、銀行振込みをご利用いただけます。
東京天狼院:03-6914-3618
プレイアトレ土浦店:029-897-3325
湘南天狼院:0466-52-7387
名古屋天狼院:052-211-9791
京都天狼院:075-708-3930
パルコ心斎橋店:06-6563-7560
福岡天狼院:092-518-7435

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

■PayPal決済(一括):
下記のPayPalボタンの中からご希望のコースを選び、決済を行なってください。

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・有料・無料に関わらず、参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。

・本講座の著作権は、講師および株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。

・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。

・全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。

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・決済後の返金は承っておりません。

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〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目18−17 2F
営業時間 10:00~22:00
TEL:04-6652-7387

■天狼院書店「天狼院カフェSHIBUYA」2020.8.4 OPEN

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目20番10号 MIYASHITA PARK South 3階 天狼院カフェSHIBUYA
営業時間 11:00〜21:00
TEL:03-6450-6261

■天狼院書店「名古屋天狼院」2020.9.18 OPEN

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-5-14先
営業時間 10:00〜22:00
TEL:052-211-9791

■天狼院書店「パルコ心斎橋店」2020.11.20 OPEN

〒542-0085 大阪市中央区心斎橋筋1丁目8-3 心斎橋PARCO 9F
営業時間 10:00〜20:00
TEL:06-6563-7560

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