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【7/24・25】夏の集中ライブ!人生に”本”を染み込ませる「1シート・リーディング」講座!1シートで読書をエンターテインメントにする!健全なる”活字中毒者”になろう!



 
告白すると、僕は活字中毒者です。
しかも、かなりの重症であることを自覚しております。
 
発症は小学生の頃でした。
大河ドラマの『独眼竜政宗』で歴史の面白さに開眼し、まずは『まんが日本の歴史』から入りました。
熟読しすぎて、今でも楠木正成のシーンを覚えているくらいです。
中学時分になると、雑誌『ニュートン』や『ホーキング宇宙を語る』にどっぷりとハマり、科学系の本も好んで読むようになりました。
そして、高校時代になり、症状は悪化します。
学ランで電車通学していたのですが、映画「ランボー」の体に巻かれた弾倉のように、学ランの外、内、すべてのポケットに文庫本を入れておかないと不安で仕方がありませんでした。授業中も、ほとんど文庫本を読んでいたので、読むものがなくなり、禁断症状が出るのが怖く、つねに新しい本をポケットに入れていました。この時代、主に文学や小説にハマり、新潮文庫や岩波文庫を多く読みました。
 
それから、症状が治まることなく、大人になりました。
いや、さらに症状が進んだ、と言っていいかもしれません。
 
なにせ、活字中毒が行き過ぎて、自分の本屋まで作ってしまったのですから。
 
ただ、幸運なことに、お客様のおかげで、天狼院書店はこんなご時勢でも、店舗数を増やしています。
2020年11月末までには、10書店体制になります。その後も、おそらく書店を全国に作っていくでしょう。
 
活字中毒の症状は進んでおり、月に7万円から10万円くらい、本に費やしています。
1回の買い物で2万円分ほど本を買うんですが、それが週に1度くらい行かないと気が済みません。
 
ある経営者が言っていたこんなことがそれを後押ししています。
 
「月収の1割を読書に費やし続ければ、収入が増え続ける」と。
 
たぶん、エビデンスでも何もありません、その方の感覚か信念でしょう。
ただ、この言葉は、活字中毒者である僕に、本を買うときの大義名分になりました。
Facebookを作ったザッカーバーグや、マイクロソフトを作ったビル・ゲイツが本をひたすら読むという話にも勇気をもらいました。
 
Netflixでこの前、ビル・ゲイツのドキュメンタリーを観たんですが、彼はなんと、”トートバッグ”にいっぱいに本を詰め込んで旅先に向かうんですね。
おそらく、彼は世界を代表する活字中毒者だろうと思います。
 
日本でも、ライフネット生命の元会長であり、APUの学長もした出口さんやSBIグループの北尾さん、京セラの稲盛さんが非常な読書家として有名ですし、逆に本を読まないで成功するほうが珍しいかもしれません。彼らの存在も、ああ、僕は活字中毒者であっていいんだと、背中を後押しします。
 
僕の図書購入費は、これからも増え続けていくことでしょう。
 
また、これも幸いなことに、書評の連載を『日経ビジネス』さんや『週刊ダイヤモンド』さんで長らく続けさせてもらっており、最近では讀賣新聞さんの書評コーナーも季節に1回続けさせてもらっており、不思議なことに、この原稿料で図書購入費はまかなえるので、ありがたい限りです。
 
どうして、それだけ本を読むのか、と聞かれることがあります。
 
聞かれると、一瞬、戸惑います。
 
なぜなら、皆さんもどうして空気を吸うか、と聞かれたらキョトンとするはずだからです。
 
本を読まなければ、死んでしまうではないか。
 
そう、心中で思ってしまいます。
 
僕にとって、本を読んでいる時間は、人生でも最も尊い時間のひとつであり、自由な時間でもあります。
また、もっともクリエイティブな時間かもしれません。
 
「え? 本を読んでインプットするのがクリエイティブ?」
 
と、首をかしげる方もいらっしゃるかもしれません。
 
けれども、事実、そうなのです。
 
読書中、常に”行間で”思考を続けています。
考え続けています。その際に、諸々の新しいことが生まれます。
 
つまり、僕にとって、本を読むことは、ひとりで考えること、でもあり、最高の思考法でもあるのです。
 
そして、本を読むことは、何よりの快楽でもあります。
 
小説やマンガなどの物語を読む際の直接的な快楽はもとより、新しいことを知ったり、気づいたりするとき、新しい目が開く想いがします。
世の中を異なる目で見ることができるようになり、世の中の奥行きが広がり、さらに、鮮やかになります。
 
僕にとって、本を読むことは、最高のエンターテインメントなのかもしれません。
テーマパークに行くことなしに、文字列の背後に壮大なる世界が広がる想いをします。
 
また、本で出会う人というのも、素晴らしいものです。生涯の友になりえます。
本が人と出会わせてくれ、また人が本と出合わせてくれます。
 
きっと、これは、本を読まなないと起こらない奇跡なのではないでしょうか。
 
「私も、本を読まなきゃと思っています」
 
という方を多く見かけますが、ちょっと違うんじゃないかなと僕は思っています。
 
義務ではじめる読書は、続きません。
 
義務教育中に、いつか役に立つかもしれないから今勉強頑張れ、と言われても続きませんでしたよね?
 
読書は決して義務ではなく、単に、壮大なるエンターテインメントです。
 
そう、本の出合い方、本の読み方、本との付き合い方さえ知ってしまえば、読書をエンターテインメントにして、究極的には人生をエンターテインメント化できるのではないでしょうか。
 
今回、皆さんの読書がエンターテインメントになるように、新しく「アディクティブ・リーディング」という読書法を考案しました。
 
簡単に言えば、楽しみながら読書ができて、それだから続けられるようになり、結果的に人生が変わる読書法です。
 
まずは、この2日間の講義期間中に、読書の本質的な楽しさを見つけ出してもらい、皆さんの人生に”本”を染み込ませてもらうのが本講座の目的です。
 
使うのは、主に「1シート・リーディング」という海の出版社/天狼院書店オリジナル・シートです。
そう、紙1枚で読書が促進される方法を編み出しました。
これを、毎週提出していただきます。
 
それを、天狼院書店の公式YouTubeチャンネル「天狼院書店/海の放送局」の番組で公開フィードバックし、天狼院書店各店の店長がそれを元に実際に店頭に並ぶ本を発注するという「発注LIVE」で楽しんでいただけます。また、他の方が作る「1シート・リーディング」もきっと参考になるでしょう。皆さんの読書のフィールドを広げてくれるはずです。
 
日本だけでも年間に7万点とも8万点とも言われる本が発行されています。
その中で、皆さんの目に触れる本は、少ないはずです。
でも、もしかして、その中に皆さんの人生を変えるかもしれない1冊が眠っているかもしれません。
 
そう考えると、つい、本を買ってしまいますよね。
そう思えれば、立派な活字中毒の始まりです笑。
 
この講座が、皆さんにとって、正しく、そして何より楽しく、本と付き合うきっかけや、本を見直すきっかけになればと考えています。
 
最後に、日本でも珍しい、本屋をたくさん作ってしまうくらいの活字中毒者である僕から皆さんに、エールを贈りたいと思います。
 
読書を楽しめ!
楽しみまくれ!
そして、健全なる活字中毒者になれ!
 
どうぞよろしくお願いします。

カリキュラム


❏【7/24・25】夏の集中ライブ!  人生に”本”を染み込ませる「1シート・リーディング」講座  カリキュラム

第1講 2021年7月24日(土)14:00〜15:30 
 読書のメカニズム
 読書の時間は、感じる時間であり、考える時間である〜読書思考法/マガジン・ノートの作り方〜
〈WORK〉「マガジン・ノート」を作ってみよう

第2講 2021年7月24日(土)16:00〜17:30 
 本のプロ/書評家が教える「選書の作法」
 あなたを夢中にさせる”本”との出合い方〜本の選び方〜
〈WORK〉「読書会」に参加してみよう

第3講 2021年7月24日(土)18:00〜19:30 
 本のプロ/書評家が教える「読書の作法」
 基本は自由、けれども「いい読み方」がある〜本の読み方〜
〈WORK〉「文ラボ」最も遅い読書を体験してみよう

第4講 2021年7月25日(日)14:00〜15:30 
 本の再定義/読書の拡張
 読書を”拡張”しよう〜雑誌/Web記事/SNS/YouTube/TV/ラジオの読み方〜
〈WORK〉YouTubeを「1シート・リーディング」してみよう

第5講 2021年7月25日(日)16:00〜17:30 
 本の実践/読書体験の編集
 読書を”実践”しよう〜「1シート・リーディング」の整理とアクティブ化〜
〈WORK〉読書を”編集”してみよう

第6講 2021年7月25日(日)18:00〜19:30 
 活字中毒者への道
 最終的にあなたが本になる〜”活字中毒者”になろう〜
〈WORK〉自分「本」化戦略を描いてみよう

 

講師プロフィール


三浦崇典(Takanori Miura)

 1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。

【経歴】

中学生の頃から宇宙に興味を持ち、アインシュタインやホーキング博士の本を、わかりもしないのにわかったつもりになって読んでいた。高校生の頃、司馬遼太郎先生の本に出会い、本格的な活字中毒となる。司馬遼太郎、吉川英治、児島譲、山岡荘八などの歴史小説はもとより、三島由紀夫、川端康成、谷崎潤一郎、森鴎外、夏目漱石、大江健三郎などの純文学、カミュ、トルストイ、ヘミングウェイ、シェークスピア、スウィフト、スタンダール、ゲーテ、トマス・モア、ミルトン、ダーウィンなどの海外文学など分野を関係なく幅広く読むようになる。このころから文学を志すように。

国立宮城教育大学国語教育学科に進学も、その頃『フォレスト・ガンプ』の影響で、映画に傾倒しており、一年で中退し、日本大学芸術学部映画学科脚本コースに入学する。授業にはほとんど出ずに、脚本や小説をひたすら書く生活を送る。

その頃は脚本から、娯楽小説に興味が移り始めた時期で、学生中に作家としてデビューする、と大まじめに考え、単位も取らずに背水の陣を布く。結果、情熱だけが先行して、何の分野に分類するかもわからないような作品を産み続け、適合する文学賞もなく、学生作家になることあたわず。

大学を中退してからは、バイト先などから正社員への打診も何件かうけるが、ハングリー精神を失わないためにとバイト生活を選び、また背水の陣をもって小説を書き続ける。23才から25才のあいだには、自分が書きたいままに小説を書き上げる。完成した小説は原稿用紙2700枚にもおよぶ大長編であったが、無論、そんな長い小説はどの文学賞にも応募できず、お蔵入りとなる。

少しは世の中の基準に自分を合わせてみようと、文学賞を勉強し始め、娯楽小説の最高権威、江戸川乱歩賞だけに照準を合わせる。二度投稿して、二度とも予選は通るものの、落選。落選を繰り返す内に、自分が人殺しを書くのが好きではないことにようやく気付く。

その頃バイトをしていた芳林堂書店に拾われ、新店舗を出すので店長をしてみないかと打診され、面白そうだったので話にのり、3年間芳林堂書店航空公園駅店で店長を務める。手書きPOPでの集中一点売りが功を奏し、様々なメディア(東京新聞ショッパー、讀賣新聞朝刊)で取り上げられる。出版社の人々ともここで交流が始まり、今現在もそれが繋がっている。

2009年4月1日、東京法務局豊島出張所にて「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記。その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。
今は全国に店舗とサービスを広げており、2020年だけで、新規店舗を4店舗(湘南・渋谷・名古屋・大阪)オープン。2021年現在、10書店1スタジオを開設し、運営。
雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。現在、自身の月間書籍購入額は、平均して10万円を超える活字中毒者。

【メディア出演】(一部抜粋)
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。2020年8月現在、雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載中。

 

イベント概要


❏【7/24・25】夏の集中ライブ! 人生に”本”を染み込ませる「1シート・リーディング」講座

■講義回数:全6回
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。

■会場:
・東京会場 Esola池袋店(定員:10名)
・福岡会場 福岡天狼院(定員:8名)
・京都会場 京都天狼院(定員:15名)
・大阪会場 パルコ心斎橋店(定員:15名)
・土浦会場 プレイアトレ土浦店(定員:6名)
・名古屋会場 名古屋天狼院(定員:15名)
・通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

*ワークショップに関しては、通信の方もFacebookのコメント欄でやりとりをすることができます。

■参加費:
一般:¥33,000(税込) 
「ファイナルクラブ天狼院」会員:¥16,500(税込) 

★同時開催!【7/24・25】夏の集中ライブ!習慣で“なりたい自分”をつくる「クリエイティブ時間術」講座との同時受講で、通常 ¥33,000(税込)×2講座=¥66,000(税込)のところ、2講座同時受講で《¥55,000(税込)》=¥11,000 お得に受講できます!

■参加特典:
講義受講権(全6回)/講師や他の受講生とコミュニケーションできる非公開のFacebookコミュニティ参加権/全講義動画視聴権/全講義音声ダウンロード権
*講座を収録した動画を、最終講終了後、1ヶ月視聴可能

■参加条件
・Facebookアカウントをお持ちである、もしくはこれから登録予定であること。
(諸連絡やメディアグランプリへの投稿も全てFacebookを使用します)

*「ファイナルクラブ天狼院」の方は、本ゼミに半額で参加いただけます。→「ファイナルクラブ天狼院」についてはこちらから
*店舗で開催する場合、東京天狼院・福岡天狼院・京都天狼院・湘南天狼院では、受講毎に1ドリンクオーダーを頂いています。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信で生中継での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。


▼同時開催!【7/22・23】夏の集中ライブ!習慣で“なりたい自分”をつくる「クリエイティブ時間術」講座はこちら!

【7/22・23】夏の集中ライブ!習慣で“なりたい自分”をつくる「クリエイティブ時間術」講座!

 

お申し込み方法


こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または各店舗までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの決済、銀行振込みをご利用いただけます。
東京天狼院:03-6914-3618
プレイアトレ土浦店:029-897-3325
湘南天狼院:0466-52-7387
名古屋天狼院:052-211-9791
京都天狼院:075-708-3930
パルコ心斎橋店:06-6563-7560
福岡天狼院:092-518-7435

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

■PayPal決済(一括):
下記のPayPalボタンの中からご希望のコースを選び、決済を行なってください。

■銀行振込み(一括):
メールやお電話にて銀行振込みでのお支払い希望の旨をお知らせください。手続き方法、振込み先口座をご案内させて頂きます。

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* 下のプルダウンメニューから、種別、受講地を選択の上、「今すぐ購入」ボタ ンから、決済にお進みください。
*会員価格は、「ファイナルクラブ天狼院」のお客様のみご購入可能です。


■支払区分(下記のドロップダウンメニューからお選びください)
■受講地(店舗を選択されても、通信受講に切り替えが可能です)
■携帯電話番号(ポイント付与の際に番号で照会いたします)

★同時開催!【7/24・25】夏の集中ライブ!人生に”本”を染み込ませる「1シート・リーディング」講座
との同時受講で、通常 ¥33,000(税込)×2講座=¥66,000(税込)のところ、2講座同時受講で《¥55,000(税込)》 =¥11,000 お得に受講できます!

①【7/24・25】夏の集中ライブ!人生に”本”を染み込ませる「1シート・リーディング」講座
②【7/22・23】夏の集中ライブ!習慣で“なりたい自分“をつくる「クリエイティブ時間術」講座

同時受講価格 ¥55,000(税込)《通常価格より、¥11,000(税込)お得!》

■支払区分(下記のドロップダウンメニューからお選びください)
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■天狼院書店「東京天狼院」

〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-24-16 2F
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営業時間:
平日 12:00〜22:00/土日祝 10:00〜22:00
*定休日:木曜日(イベント時臨時営業)


■天狼院書店「福岡天狼院」

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営業時間:
平日 12:00〜22:00/土日祝 10:00〜22:00


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営業時間:10:30〜21:30
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営業時間:
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〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目18−17 2F
営業時間 10:00~22:00
TEL:04-6652-7387

■天狼院書店「天狼院カフェSHIBUYA」2020.8.4 OPEN

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目20番10号 MIYASHITA PARK South 3階 天狼院カフェSHIBUYA
営業時間 11:00〜21:00
TEL:03-6450-6261

■天狼院書店「名古屋天狼院」2020.9.18 OPEN

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-5-14先
営業時間 10:00〜22:00
TEL:052-211-9791

■天狼院書店「パルコ心斎橋店」2020.11.20 OPEN

〒542-0085 大阪市中央区心斎橋筋1丁目8-3 心斎橋PARCO 9F
営業時間 10:00〜20:00
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