fbpx
GW自由学習ラインナップ!!

新しく”自分のビジネス”を創り上げる超実践「起業ゼミ」開講!副業やフリーランスから会社起業まで対応可能「ABCシート」でビジネスを創る!【「爆速学習」講座】


■天狼院書店は、本だけではなく、そのさきの“体験”も一緒に提供する「 READING LIFEの提供」をコンセプトに活動している書店です。お客様にとって「有益な情報を、最適な形で提供するのが書店の役割である、と定義して、紙媒体としての「本」にとらわれず、Web媒体、演劇、部活、読書会、ゼミなど、あらゆる形で情報提供をしたいと考えております。


・ネット環境があれば、いつでも、どこでも受講可能です。
・「学びたい」と思ったタイミングで、すぐに講義動画を視聴スタートできます。
・ワークショップあり。学んだことを即実践してみましょう。
・ワークショップ提出で、「フィードバック+天狼院ゼミに利用可能なクーポン券」がついてきます。


天狼院書店店主および『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)著者の三浦でございます。

先日、僕は経営者として、120回目の月末を乗り越えることができました。
2009年4月1日に設立した会社が10年生き延びることができたということです。

様々な言われ方をしますが、僕のように個人が立ち上げた会社は、1年でその大半が実質的に失敗し、3年でそのほとんどがビジネスの世界から姿を消すと言われています。
ところが、フリーターであり、1書店員に過ぎなかった僕が立ち上げた会社を、なぜ10年間存続させることができたのか?
しかも、今なお最近でも150%以上の伸び率をキープできているのか?

それは、完全に独自のアプローチでビジネスを組み上げたからだと思っております。

今回の「起業ゼミ」において、天狼院オリジナルのアプローチを惜しみなく、お教えしよう思います。

起業に必要なすべてを本講座に詰め込みました。

この講座は、「天狼院マーケティング・ゼミ」として始まり、「天狼院起業ゼミ」として数期を経て、「仕事を創るゼミ」となり、そして、今回「起業ゼミ」となりました。
これまで多くの方や企業に本講座を受講いただき、そのフィードバックを受けて、スパイラル的に成長し、”熟成”して来ました。

第10期を経たのを機に、今、僕は福岡でまったく違ったビジネスを立ち上げようと奔走しています。

その新しい起業で使うメソッドも、この講義でお教えする内容と同じです。

これで、成果が出ると信じているからです。
再現性が高いメソッドだと信じているからです。

会社を10年経営してきて、言えることがあります。

たしかに、月末を乗り越えて行くのは難しいですが、乗り越えた先には、新しいお客様がいて、好きな仲間たちがいる。

もし、起業していなかったら、新しいビジネスを創っていなかったら、これほど、生きている実感を覚えていなかったでしょう。

起業して、本当によかったと今では思っています。

これほど楽しいことはない。

本講座を受けてくれる皆様は、仲間だと思っております。

一緒に、それぞれ新しいビジネスを打ち立て、世の中に自らの存在価値を問うて見ませんか?

自分がどれくらい世の中の役に立てるか、試してみませんか?

全力で挑み、納得の行く人生を歩んでみませんか?

起業という名の、世の中で最も難しく面白いゲームにみんなで挑んでみましょう。

どうぞよろしくお願いします。

*本講座は、ビジネスの大小を問わず、副業やフリーランスから会社起業まで幅広く対応しております。

★お得なクーポンチャンス!!/

ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼント!

概要


新しく”自分のビジネス”を創り上げる超実践「起業ゼミ」

受講方式
通信受講インターネットが整った環境であれば、お好きな時間にお好きな場所で、収録された動画を視聴することができます。

参加費
一般価格 132,000円(税込) 
天狼院読書クラブ 会員価格 66,000円(税込)

参加特典
全講義動画視聴権(お申し込みより1ヶ月間)/ワークショップ参加権/フィードバック受取権/クーポン獲得権
ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼントいたします。

参加条件
ネット環境があれば、いつでもどこでもご視聴いただけます。

*通信での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。

*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに「半額」で参加いただけます。→「天狼院読書クラブ」についてはこちらから

 

カリキュラム


◆第1講
〔講義〕オリジナルシート「ABCシート」1枚で新しくビジネスを創る
・「ABCシート」は自分のビジネスを創るための極めてシンプルな1枚シート
・門外不出のオリジナルシート「ABCシート」はどういうものなのか?《基本構造》
・「どういうビジネスを創りたいか」から逆算して「ABCシート」で創業計画を一目瞭然化させる《創業計画》
・「GAP」を明確にして、「今あるもの」と「これから得なければならないもの」を棚卸しする《コンテンツとエビデンス》
・「FILL」をリスト化し、それぞれの項目に「〆切」を与えて事業をアクティブ化させる《アクティブ化》
・そのビジネスを創る「インセンティブ」を明確にする《脳の構造とインセンティブ》
・「HAPPY-END」を明確化させて「持続可能性」を担保する《持続可能性》
・「ABCシート」は副業やフリーランスから世界企業まで、どの規模のビジネスにも対応できる《フラクタル化》
↓(休憩10分)
〔ワーク〕門外不出のオリジナルシート「ABCシート」を徹底的に「フラクタル」で使いこなす

◆第2講
〔講義〕たった1人で起業し10年会社を経営してわかったこと〜アントレプレナーシップ〜
・友達や親類は決して計算に入れてはいけない。助けてくれるのは「○○」である。
・最初に必要なのは、異業種交流での名刺ではなく「○○」である。
・独立・起業した瞬間から、「○○日」と「○○日」がカレンダー上から消滅する。
・最も難しいのは、銀行から融資を受けることではなく、「○○」を取得することだ。
・起業当初は、とにかく「○○」を積み上げる。これが後々に財産となる。
・重要なのは、短期的にどれくらい稼げるかではなく、「○○」である。
・経営に必要な「○○」を導き出し、速やかに遂行できるか。
↓(休憩10分)
〔ワーク〕「アントレプレナーシップ」読書会
*事前に課題図書の中から選び、読んできてください。
*課題図書は、講座内で発表します。

◆第3講
〔講義〕コンテンツ主義で「商品開発」のクリエィティブ・フォースを整える
・「ABCシート」で自分が売るべき「コンテンツ(商品/サービス)」を開発する
・「コンテンツ」は、徹底して「○○主体」で設計する《スタンス》
・今から創ろうとしているビジネスの「コンテンツ(商品/サービス)」は自分ができること(CAN)だけとは限らない
・「商品開発」のためのクリエィティブ・フォース(開発チーム)を整える
・商品開発の中でも重要な「プライシング」は「GAP」から最適値を導き出す
・「コンテンツ(商品/サービス)」のラインナップには、誰にも明確な「ストーリー」が必要だ
・「コンテンツ(商品/サービス)」の粗利は、ラインナップ全体で戦略的に考える
・「コンテンツ(商品/サービス)」は、必要に応じて、「派生」と「補完」で広げていく
・「コンテンツ(商品/サービス)」は、失敗とフィードバックを繰り返しながら”微差”で「質」を上昇させる
・理想は「コンテンツの質」の高さでセールスフォースを構築することなくビジネスが”継続的”に成立すること
↓(休憩10分)
〔ワーク〕「ABCシート」で「コンテンツ(商品/サービス)」を開発する

◆第4講
〔講義〕世の中のビジネスの「設計図」を読み解く〔ビジネスモデル研究所〕
・「ビジネスモデル」を”目的”にしてはならない理由
・「ビジネスモデル」で目指すべきは”最適化”である《最適化》
・「ビジネスモデル」の”肝”、「課金モデル」を理解する
・「課金モデル」は”マーケティング回数”が少ないほうが「費用」を縮減できる
・「課金モデル」を”グラデーション”的な構築して「ビジネスモデルのポートフォリオ」を完成させる
・その「ビジネスモデル」ではならない理由を「○○主体」で語れるか?
・「ビジネスモデル」は永遠ではなく、常に変更を考慮して設計する
↓(休憩10分)
〔ワーク〕世の中にある/あったビジネスの「ビジネスモデル」をできるだけ抽出してみる

◆第5講
〔講義〕マーケティング主義で「営業・広告・PR」のセールス・フォースを整える
・コンテンツ主義が理想ではあるが、現実的には「営業・広告・PR」がビジネスが軌道に乗るまでの鍵になる
・「営業・広告・PR」は、徐々にその「費用」を圧縮していくのが理想の形である
・「営業・広告・PR」は、一体化して考える
・「営業・広告・PR」戦略を、「ABCシート」で一目瞭然化させる方法
・「営業・広告」のエビデンスは、神経質なほどに注意してみるべきである
・「営業・広告」で最も注意して見るべき指標は、”費用対効果”である
・「営業・広告」の最適化の完成を目指しながら、絶え間なく”チャレンジ”する心構えを持つ
・「PR」は、相手媒体の”インセンティブ”に留意する
・「PR」で、語るべきことは、できるだけ”一言一句”同一にする
↓(休憩)
〔ワーク〕「ABCシート」で「営業・広告・PR」戦略を組み上げる

◆第6講
〔講義〕「オウンドメディア」をフォーメーション戦略で創り上げる
・「オウンドメディア」は、”フォーメーション”で戦略的に考えなければ機能しない
・SNSをはじめとした、それぞれのメディアには特性があり「長所」と「短所」がある
・世の中で”オワコン”と言われるメディアは、実は終わっていない場合がある
・「オウンドメディア」で難しいのは”日々の更新”である
・「オウンドメディア」は、徹底して「○○主体」で構築しなければならない
・様々なメディアを、とりあえずは試してみる
・流行のメディアが、自分のビジネスを助けてくれるとは限らない
・「オウンドメディア」は、できるだけ自社のスタッフでコンテンツを創り上げる
↓(休憩)
〔ワーク〕「オウンドメディア」のフォーメーションを組み上げる

◆第7講
〔講義〕銀行やステークホルダーから資金を得られる「A3事業計画書」の創り方〜「数の感覚」〜
・人が網羅できる思考範囲は限られている
・「A3事業計画書」は、美しくなければならない
・「A3事業計画書」は、相手が必要としている情報を一目瞭然化させなければならない
・「A3事業計画書」は、”文字”と”数値”と”絵”、”理想”と”現実”、”楽観”と”悲観”をバランスよく配置しなければならない
・「A3事業計画書」の”デザイン・ラフ”の書き方
・情報の大部分を「A3事業計画書」に集約して、添付資料はあくまで「参照」のために用意する
・完成度の高い「A3事業計画書」は、自ら他者に説明してくれる
・完成度の高い「A3事業計画書」の元には、自ずと仲間と資金が集まる
・ビジネスにとって最も重要なのは「数値」である
・「数値の感覚」は、失敗を通じて研ぎ澄まされていく
・予算は「掛け算」ではなく、徹底して「足し算」で構築していく
・ビジネスで「エビデンス」として生じる「数値」はあらゆる角度から「レコーディング」する
・「数値」は自分が使いやすい形に必ず”編集”しなければならない
・「数値」の運営は、”持続可能”でなければ意味がない
・銀行員や金融機関の人には「数値の感覚」が筒抜けになる
↓(休憩)
〔ワーク〕「A3事業計画書」の”デザイン・ラフ”を書いてみる

◆第8講
自ら創った「ビジネス」を語る〔ビジネス発表会〕
・「A3事業計画書」を元に、自分のビジネスをプレゼンする(事前)
・聞き手は、銀行の融資担当者になったつもりで、プレゼンターにフィードバックする
*当日までに「3分プレゼン」動画をアップする
*当日までに全員の「3分プレゼン」動画に「ポジティブ・コメント」を入れる

 
 

講師プロフィール


三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。

2009年4月1日、東京法務局豊島出張所にて「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記。その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。
今は全国に店舗とサービスを広げており、2021年までに10書店1スタジオを開設し、運営。
雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

【メディア出演】(一部抜粋)
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

★お得なクーポンチャンス!!/

ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼント!

【 Check here↓  】その他の講座はこちらから






関連記事